22時までに
どんなことでも、22時までに決断できたら、そのまま実行できるんじゃないかって思った。
Yasutaka Sato – Mac, Web, Design, Photo, Music, Code, Sex, Love & Pain.
2月もいろいろあったし、3月もいろいろあったし、4月もいろいろあったし、今月もいろいろあった。
結構いいかんじだ。
来月もいろいろあるといいな。
なにもないのがいちばん面白くないよね。
しんどくても。
もうすぐ6月だし暑くなってきたからアイスコーヒーや、氷を入れたコーラを飲んでる。
そのときに使う氷に、大きな氷をアイスピックで砕いたのを使ってる。
毎回、毎回。がんがん砕いてね。
ちょっとだけうまい気がする。
satoyasutaka
です。さとうやすたかなので。
ぼくは正直者なので、嘘に苦しむことになり、けして騙されるなと。
ぼくが素直に分相応なことをしていれば、そのうち芽が出て伸びてくよ。
って。
あの場所に立っていれば、止められたのだろう。
そのとき、その場所にいないと止められない。
ぼくは全く関係ない人間だけど、ほんの少しほんの少しだけ後悔した。
二週間ほど前に自宅サーバーのOSをMacOS X Leopard 10.5.2からUbuntu Server Edition 8.04 LTS(Hardy)にした。
自宅サーバーはMac mini(CoreDuo1.66GHz, Mem1GB, HDD500GB)ね。
移行するまえは、GUIなしで大丈夫かなぁ不安だなぁって思ってたけど、実際移行してみるとどうってことなかった。結局サーバーだしね。よく考えたらLeopardでやってたときも、画面共有(VNC)でなんかするってことはほとんどなかったんだよな。GUIがあっても、Terminalからsshしてやってたんだよな。
移行も割とすんなりいった。前にFedoraをインストールしたときと同じく、BootCampなしでインストール。
ssh動いちゃえばあとはもうこっちのもん。apt-getで必要な物インストールして、バックアップから設定ファイル持ってきたり、再度設定し直したり(BINDとか)で、できあがり。あっという間。
GUIが無い分、メモリとかリソース余ってていい感じ。
クライアントとのファイル共有もsshのみにした。以前はAFP使ってたけど。
MacFUSE+sshfsとかMacFusion2使えばマウントできちゃうし(アヒル使ってsftpでもいいし)、samba使うメリットないなーって。Macしか持ってないし。
もちろんsshとかsslの暗号鍵の脆弱性の件は対処済み。
サーバーのOSをLinuxにしたからといって、Macのことが嫌いになったわけじゃないよ><
そんなことより、自分は本当のことを伝える。
ひとに会ってありがとうって伝えたいって思うのね。でも実際に会うと、ごめんねって思ってんの。
でね、別れて、また思うの。ありがとうって伝えたいって。
たぶん、ずっとこれの繰り返し。エンドレスリピート。
もうすぐ6月で、きっとあっという間に夏になる。
ここ何日か、半袖で過ごすことが多くなってきた。
このサイトのデザインもすこし衣替えをしようと思う。
今の寒々しい感じを脱ぎ捨てて、元気な感じに。
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