ぼくがE-410を買った理由
ぼくが Olympus: E-410(デジタル一眼レフカメラ)を買った理由はひとつ。
それは、「グリップが異様に飛び出ていないデジイチ」だから。
イメージキャラクターが宮﨑あおいっつうのもちょっとあるけどね(女性がひょいと扱えるほど小型軽量ってのを伝えたいOlympusの思いだと思う)。
デジイチずっと欲しかったんだけど、どれもこれもグリップのとこが前側に飛び出てるのばっかりだった。これが気に食わなかった。見た目がね。電気屋とかでその飛び出てる実機を触ってみたら、どうってことはないんだけど。見た目がね。なんかゴツさ剥き出しな感じがして。見た目がね。見た目が…。
んで、E-410が出てきて、お金もあったので(当時はね…)購入に至ったというわけです。
今だとE-420がいいなぁと思うね。めちゃ安いし。他に飛び出てないデジイチは無いのかな。いや、買えないんだけどね。
補足:
デジイチが欲しくなった理由は、「なんかあのレンズの途中にあるやつ、なんかよくわかんないけどぼくもぐりぐり回したい!」「シャッターん時の音、かっこよくね?」です。あほです。罵れ。
最近はストラップが気に入らないです。あと、パンケーキレンズ欲しいです。
追記:
E-620いいねー!E-410/420と比べるとゴツい感じだけど、グリップのとこが飛び出てない!オリンパス、よくわかってる!
