cssでHelvetica Neue Lightを使うときのメモと、いろいろやってて気付いたこと。
まぁまず使う時の書き方。
font-family: "HelveticaNeue-Light", "Helvetica Neue Light", "Helvetica Neue", Helvetica, Arial, sans-serif;
font-weight: 300;
これ以外の書き方だとうまくいかなかった。font-familyの”Helvetica Neue”を取るとFirefoxだとダメで、”Helvetica Neue Light”を取るとOperaがダメ。font-weight:lighter;だとSafariでの表示がLightにならなかった。
と、各ブラウザで動作がバラバラになってて、結局上の書き方でなんとかうまくいった。でも、上の書き方でHelvetica Neue UltraLightを使おうとするとFirefoxだけダメだった(font weightは100ね)。これはFirefoxのバグなのかなぁ…。
気付いたこと(間違ってたら叱ってください)
Firefoxはフォントのファミリーネームにしか対応していない
SafariとOperaはフォントのフルネームも対応してる
Operaはfont-familyをフルネームで指定されたとき、font-weightを無視する
Safari(4は)はfont-familyをフルネームで指定されていても、font-weightが機能する
OperaもSafariもfont-familyをファミリーネームで指定すると、レギュラー以下のweightにできない
というような感じ。検証ブラウザのバージョンが全部Beta版(Firefox3.1b2, Safari4Beta, Opera10a)なんであてにならないかも。
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こうなんというか、継続的にセックスと共にあるような状況だと、それをすごく求めてしまうような気がするのね。誰かに奪われてしまう前にぼくが食べ尽くしてしまえ、というかなんというか。でも、食べ切ることも食べ尽くすこともできなくて、結局それを求め続けてしまうのかもしれない。そしてそれを継続が途絶えるまで繰り返す。
途絶えた後も、まだぼくのなかに欲のような火のようなものが残っていれば、どこかにセックスを求めていく。そしてまた同じことが繰り返される。うそもほんとも無い耳障りだけがいい言葉を囁いて、ぼくの身代わりになってくれるかわいそうなぼくを拵えて。
あの焦りのようなものって一体何なんだろうかって思うの。性欲とはまた別で、征服・独占欲なんかとも違って。焦り。渇き。冷蔵庫のなかのプリン、誰かに食べられちゃう?対象が存在していないような感情だと思うんだけど。何なんだ。
まったく客観視ができなくなってるんだよね。そんな時は。思いやりを思うことすらできない。しかも、疑問を感じることもなく、方向性が間違って暴走してるんだけど、自分のなかでは至って正常そのもの。
火が消えると、その焦りのような渇きのようなものも消える。そしてやっと、自分がぶわっと戻ってくる。一体あれは誰だったんだあの正常を装った異常者は、って思うの。消え去った感情もそこでやっと確認される。なんだあれ(うえのやつ)はと。
でもまた同じことするのね。
恋は盲目、失恋は時間が解決してくれる、ということなのかな。恋というのは頭パーになってセックスに明け暮れている状態を指すのかな。恋じゃなくて濃いって感じだね!恋に恋するとかエロ過ぎるやん。なんだこれ。
まぁぼくには愛なんてないよね、というお話でした。きゃー><
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最近、音楽ネタと写真しかやってなかってので、ちょっと別のこと書くよー。
別のことつか最近はずっとCatalystでアクセス解析のWebAppを作っています。まぁ他にも遊んでることあるけどね。
Catalystは一年ほど前に「挫折するまでやってみます」と使ってみたんだけど、すごくあっさり挫折してたのね。そりゃもうあっさりと、後腐れなく。
で、先月くらいからまたちょっと思うことがあって、Catalyst再挑戦中というわけです。今回は挫折なく突破できそうな気がしたりしてなかったり系なテイストの雰囲気な予感です(意味不明)。
3年くらい前、perl触りたての頃につくったtrxっつうアクセス解析WebAppがあったんだけど(未完成)、それをベースに作り直してる感じ。あ、ベースにはしてないか。コードの使い回しとかもしてないし。つか使い回せない…。
Google Analyticsあんのになにやってるんだろねー。
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Mary J. Blige – If You Love Me (Producer: Bryan-Michael Cox, Year: 2007)
MJBのBe Without Youと同じ、B-Cox & Johnta Austinコンビ。そして同じく、Chorusのピアノの旋律が美しい。曲としては同じような流れなのに、飽きのようなものは感じさせないねぇ。黄金の方程式。毎度、胸が締め付けられる。
★★★★
感想文: なし
久しぶりに村上龍を読んで、やっぱり数ページで「窓から投げ捨てたろか!」と思った。←褒めてる
この調子でいくとヤバい(年間目標100冊ね)ので、今月は読むぞ!なんて言いながら今月入ってから一冊も読んでまへーん。
T.I. – Let’s Get Away (Feat. Jazze Pha) (Producer: Jazze Pha, Year: 2003)
ぼくん中ではじめてT.I.に対して「きた!これ!」ってなった曲。オルガンが効いたゆるファンクにT.I.の男前Rap、そしてHookのRon Isleyみたいな歌声。このRon Isleyみたいな歌声にも「きた!」ってなった。Jazze Phaとの出会いでもあったんだ、この曲。
この曲がなかったら、今のぼくの耳は随分と違うものになっていたような気がする。作る音にもかなりの影響があったしね。
PVもいいよ。T.I.はRapだけじゃなく見た目も男前。Jazze Phaは絶対に憎めないたっぷりボディ。
(この高音Ver.じゃないやつの方が好きだけど)
★★★★★