パソコンのゴミ箱を空にしてしまう癖がある。
なんか作業して一息つくと、手が勝手にゴミ箱を空にする。無意識。
キーボードショートカットじゃなくて、ゴミ箱を右クリックして空にしてる。Windows使ってた頃から変わらない。
んで、たまにおねえちゃんのMacBookを使う機会があったりなかったりあったりするんだけど、ついついゴミ箱を空にしてしまう。ついついというか、「手が勝手に」なんだけど。
おねえちゃんのMacBookは多分いつもゴミ箱にゴミが入ったままであることが多いんだと思う。おねえちゃんのMacBook使う度に、おねえちゃんに「あ、空にしたでしょー」と言われてしまう。怒られてるわけじゃないけど。
そんなときも Time Capsule があれば安心!手が勝手に消しちゃったファイルもほら元通りに!ぼく使ってないけど!

ぼくはWifi経由で Time Machine 使ってます(手動で)。
夢の中で、古い友人に会った。特に仲がいいわけでもないが、忘れてしまうほどでもない友人に。
混雑した駅の改札口だった。友人はスーツにミリタリージャケットを羽織っていた。眼鏡を掛けていた。
ぼくは、混雑した中、その友人に声を掛けるんだけど、なかなか気付いてもらえなかった。
友人がぼくに気付いて、ぼくと目が合った。「おぉ!」と友人が声を上げ、ぼくは友人に近付き、手を伸ばした。
そのとき、ぼくと友人の間にたくさんの人たちが押し寄せてきた。揉みくちゃにされるぼく。友人が視界から消えた。
古い友人に会う夢の舞台はいつも、ぼくの家の最寄り駅から2, 3駅田舎方面にある駅であることが多い。大きくて都会的な駅。
でも、そんな駅ないんだよな。京都駅みたいなかっこいい駅なんだけど。
ね、WordPressのバージョンが2.8になったね!早速インストールしたらなんかちょいちょいトラブったけど、もう大丈夫くさいね(なんかざっくり)。よかったね、ぼく。
で、何日か前に何かがあって「あ、個人的なこと書いてこ」と思い立ったので、そんな感じのやつも書くことにしました(何があったのかはわからん)。しました、というか思い立っておいてなんなんだけど、個人的なことってなんだそれという感じなんで、まぁ日記寄りのことを書きゃいいんじゃないかなと。「きょうはみさきちゃんとこうえんであそびました。ぶらんこにのったみさきちゃんのすかーとからちらりとぱんつがみえました。ぼくははなぢがでそうなきがしてこれはたいへんだとおもいました。みさきちゃんにはなぢをたらすぼくをみられるわけにはいかなかったのでした。ぼくはすべりだいのちかくにはえていたつくしをつんではなにさしこみました。つくしのおかげではなぢがたれることはありませんでした。みさきちゃんはつくしをはなにさしているぼくをみてわらっていました。ぼくはほっとひとあんしんしたのでした。おわり。」みたいな感じの日記みたいなナニをかきたいです。おわり。
追記:
やっぱりwp2.8にしてからタグおかしいなぁ。既にあるタグを追加すると無視されちゃうみたい。wp, stupid, diaryって入れてんだけど。diaryははじめて使うタグだからOKみたい。なんじゃそら!

まぁ、なんだ、その、あれだ…。…欲しい。
とは思うものの、iPhone3Gを手にしてまだ1年も経ってないし、そもそもまだコイツに飽きとか感じてないからまだいいかな。コンパスとVideoには惹かれるけども。
MacBookもね、まだバッテリー爆発してないから買い替える理由が薄いんだよなぁ。バッテリーパンパンに膨らんでるけどけどまだ元気に平気に動いてるし。Mac miniと作業分担してるから大抵の場合パワー不足を感じることも無いしね。
まぁ、こんなこと言っても買えないのは、ぼくの懐事情が壊滅的だということが一番の理由なんだけど。
働いたら買お!働いてお金できたら買お!
でねその、WWDCのKeynoteスピーチ見てて思ったんだけど、機能の実装のされ方って重要よねーって。また改めて思った。機能の有無と同じくらい重要。
多分iPhone3G Sで追加された機能って他のケータイでも同じことが出来ると思うんだけど(Video撮るとか、オートフォーカスとかいろいろ)、Appleのやりかたはとことんニクいよね。VideoのTrimとかさ、もうサクッと使えるようにできてる。コピペにしてもさ(そもそもよくコピペコピペって言われてるけど、みんなケータイでそんなにコピペすんのかいな)。サクッと使えないんじゃ「機能」じゃないと言わんばかり。
まぁ悔しいけれど、Appleはスゴいなぁと。違うとこで闘ってんだなぁ。
追記:
Unibodyの13インチMacBookがProになっちゃったからMacBookはWhiteのみになっちゃったね。んでMacBook Airはあんまりピンとくるようなモデルチェンジなし(だよね?)。
ってことでMacBook AirとMacBookが統合されて新しいモデル(MacBook)が出るんじゃないかなーと予想。Snow Leopardリリース時とか。
石田 衣良 – ブルータワー
五月の頭に読んだんだけど、これインフルエンザの話なのね。んでちょうど世間が新型インフルエンザの件で騒然としていたので、ぐっとのめり込めた。けど、すっげファンタジー過ぎ。
松尾 スズキ – クワイエットルームにようこそ
こういう「先生」感のない書き口は好きだな。言葉の選び方なんかにいびつさを感じつつも、あぁうまいなぁと。けど、短いわ。
乙一 – ZOO〈2〉
どんなだったっけ?グロかったっけ?グロ?
乙一 – GOTH 僕の章 / 夜の章
どんだだったっけ?ホラーなやつ?ホラー?
村上 春樹 – 螢・納屋を焼く・その他の短編
なんか悲しいことに最後の方のやつに全くついていけなかった感じ。字を読むぼく、ページを捲るぼく、スリープ!S3モード!
以上!Amazonのジャケット写真がないのは面倒くさかったから!
EeePC 901でMoblin v2 Alpha betaを動かしてみた。ヘボいmicroSD(2GB)からboot。

かわいらしい感じでいいね。上のボタンみたいなとこにポインタもって行くと、ぽよよんとするのがかわいい。ぽよよん且つサクサク動く。
ソーシャルな機能が全面に押し出されてるんだけど、ぼくが極めてソーシャルな人間ではないので、その辺の使い勝手はわかんない。あでも、twitterのクライアント機能があってそれ使って簡単にtweetできたよ。
日本語入力は今んとこできないクサい。なんか入れりゃいいだろうけど。日本語表示はキモめのフォントで表示されてたような気がする。
Wifiもカメラも問題なく認識・作動するね。カメラで動画とってみたけど、QVGAくらいじゃないと圧縮追いつかないね。あ、Bluetoothはどうなってんだろ?
NetBookにはこれくらいさくっとシンプルなOSが似合うよねーと思う。ブラウザがあれば大抵のことは出来ちゃうんだしさ。NetBookには値段と大きさだけじゃなく、使用感もカジュアルになって欲しいね!
あとは省電力であればいいんだけど、そのへんはどうなってるんだろう?Atom Nにチューンしてあるんだから、そのへんもうまいことやってんのかなー?
ヘボSDから30秒でbootするから、SSDにインストールしたらもう少しははやくbootしそう。でもスリープもまともに動くみたいだから、あんまり気にするほどのことじゃないけど。
って感じ〜。
あ、beta出てるね。また入れてみよかな。ぼくが使ったやつがbetaよ!しっかりしてよね!
あと、Jolicloudも気になるね。そろそろ大きな動きがあるみたいだし。
追記:
ブラウザはFirefox3.5ベース。
それと、シャットダウンの仕方がわからなかった。電源ボタン押したら終了したんだけど、これでOKなの?
Brian McKnight – Good Enough (Feat. Carl Thomas, Joe, Tyrese & Tank) (Producer: Brian McKnight, Year: 2003)
はい、逝った。こんなね、こんな面子ないよ。一本ですら折れない矢が五本束になると、それはもう大量破壊兵器です。
んでまた声が重なる重なる。Tyreseが吼えたかと思ったらTankが鳴く哭く、みたいな感じでずっと重なり続いてく。これは美声のミルフィーユや!
トラックはちょい抑えめで後ろ気味で、雄どもをうまく引き立ててる。控え目なギターのループがいいね。この頃ってこんな音の流れだったのかな。コーラス、アタマ、ケツでのストリングス具合もしっとり大人感たっぷりでじんわり盛り上げてくれてる。強弱ガッチリ付いたストリングスと哭き吼えの相性がええ!文句付けるとすると、ちょっとBeatが締まり気味のような気はするかな。
やっぱり、TyreseとTankには耳が立っちゃうな。TGTでこんな感じの曲やってくれればいいんだけど…。
★★★★
Three 6 Mafia – Side 2 Side (Feat. Bow Wow & Project Pat) (Producer: DJ Paul, Juicy J & Crunchy Black, Year: 2006)
こういうスリリングなRapも結構好きだな。トラックもタフな感じでいい。
あとなんつっても、PVがかっけえ。足首、それどうなってんの?っていうステップがヤバい。
Bow Wowの代わりにKanyeが入ってるバージョンよりもこっちがいいな。まぁPVありきってことで。
★★★★
君がコーヒーの入ったカップを倒してしまったときの顔なんて、ぼくはもう忘れたよ。ぼくのスニーカーのソールがコーヒーに濡れて、歩くたびに粘り着くような感覚があったことなんて、ぼくはもう忘れたよ。
ぼくは君の美しい顔なんて見ていなかったし、君がぼくに話しかける優しい言葉なんて聞いていなかった。
「ついていけない」って終っちゃうの知ってた。君がそれを言ったのかは知らないけど、ぼくは涙を流したよ。