昨日の件のuser.jsを表示させたまま寝て、朝方起きると、ページのデータがが肥大してなんかブラウザがモッサリになってた。
で気がついたらEchofon使ってた。
そんなことより、iMacがヤバい。
遂に全モデルIPS液晶・FullHDOver。27インチの方はDisplayPort「入力」もできるようになった。これはヤバい。それと、Core i5/i7も一応載せてきたね。次は半分以上のモデルに載るのかなー。次とか次の次あたりが面白そうかなー。Bluetooth3.0とかUSB3.0とかもあるし。
MacBookもまぁいいねぇ。年末には7万円台かも。あと他にも値下げガンガンでWindows7にガッチリぶつけてきたねー。Windows7、売れるといいねぇ。WindowsXPでIE6使ってる人とかが移行するといいねぇ。
あ、あとMagic Mouseも気になるね。一度触ってみたいね。二本指でシャッてやったらマウス動いちゃうんじゃないの?とか、何もしてないときの指は?指はどうするの?気を抜いたらクリックしたことになっちゃうの?とか思うし。
追記: 091024
Magic Mouseは全体がボタンになってるのね。
Snow Leopardのこととか書くよー。いつもの箇条書きねー。

- amazonで注文したのが悪かったのか、注文するのが遅かった(26日)のか、手に入ったのは29日だった(そのおかげで先陣切った人たちの報告を見れたのでよかった)
- インストールディスクの不具合がうんたらかんたらってのがたくさん報告されてたので、即DVDから外付けHDDに復元してMac OS X Install HDDをつくって、そこからインストールした
- インストール後、以前(Leopard)よりもサクサク動いてるような感じはあるけど、そもそもLeopardもサクサク動いてたからね、どうなんだろ
- BenchmarkとったらLeopard比+10%ほどスコアは上がってる感じだった(Xbench, Geekbench)
- SafariのGoogleMapsが爆速になったうんたらかんたらってのもあったけど、前からこれくらい爆速だった気がする
- ぼくはひょっとすると、凄さに対する閾値が低くて、3以上は「いっぱいです。」みたいなかんじなのかもしれない
- Macで動かすSafariが最高であることは変わらない(普段使いしてないけども)
- cmd+spaceの感じが変わっちゃったやつは結構辛い。結構やっちゃう(何これ、全然伝わんない)
- クリーンインストールしたせいか、ことえりが非常にバカな感じ
- HE-AAC対応してる(iTunesはまだ)
- iTunes9になったらHE-AAC対応なのかな。そしたらiPhone/iPodは?
- 音声ファイルもQuickTime Xでトリムできる。んで波形みれるので便利
- TimeMachineが速くなってる気がする
- 相変わらずファイアウォールがデフォルトだとOFF
- あ、QuickLookがLeopardんときよりサクサクになってたわ。あとアイコン上で動画とか再生するやつも便利(そこからシームレスにQuickLookできちゃうあたりが何ともAppleらしい)
- スタックのスクロールと階層の移動もいいね(ここからQuickLookできないのかな??)
- 「file /Applications/*.app/Contents/MacOS/* | grep x86_64」ってやってもApple以外の64bitAppはほぼなかった(ぼくの場合)
- デスクトップのアイコンが勝手に整頓された(ことがあった)(再起動したらなったんだけど、一度きり)
- いろいろと動作確認してて見つけたんだけど、Olympus Master 2に終了メニューがなかった(これってLeopardんときからかなぁ?)
- Macportsがうんたらかんたらという話で、えーまじかーと思ったけど、よく考えてみるとほとんどLinuxサーバー上でやってるからあんまり関係ないなってなった(今後は今後や)
- パフォーマンスが上がったのなら、バッテリの減り具合も変わってるのかもしれないけど、ぼくのMacBookのバッテリはもう出産間近なので外して使ってるため不明
- 「マウスつかってたらトラックパッドOFF!」のオプション、なくなったよねー
- (64bitAppで)SIMBL使えなくなったけど、こちらを使えばGreaseKitはOK(たすかりました)
- ↑のやつgreasekit.html呼ぶときにsearchにurlつけたらRedirectするよ(「?topsites://」とかやっとくといいよー)
- Snow Leopard で Input Switcher が不要に – Windchase (要望送った甲斐があった)
- 「検索実行時: 現在のフォルダ内を検索」が出来るようになった(当たり前の機能だと思うけどうれしい)
- iPhone Simulatorのバージョン変更できなくなっちゃった…
- Spaces, Exposé, Dashboardが効かなくなることがある(F8〜F12押してやる場合のみ?)。つか今まさになってる。ファンクションキー使わないやり方だと動く。キー押したらalertの音が出る
- ↑の件、よくわからん。とりあえず再起動/ログアウトで元には戻る。けど、原因とかわからん。再現の仕方もわかんない。これで既に2度目
- ↑のやつ、2chでもちょろっと出てた。Dockの再起動でOKみたい。またなったらやってみよう。これOSのバグかなぁ
まだ書いてる中。
追記: 090913
- iTunes9でHE-AACサポートされたね
- SIMBL新しいの出てるねー(まだ様子見)。あとはSafariStand…
- 10.6.1にアップデートしてもカーネルのバージョンは10.0.0のままだねー
- あ、そういやスリープに失敗するというかスリープさせてもなぜか勝手に起き上がる現象が何度かあった。MacBook閉じてスリープしたのに「ウィウィ!」言いよるこいつ

Mac OS X 10.6 Snow Leopard
買うよー買うよー
追記: 090826
予約したよー
去年からMacにUbuntu入れてサーバーとして使ってて、ゴキゲン度を確認するためにmuninを入れてるのね。Apacheの具合やらMySQLの具合やらHDDの具合やらをグラフにしてくれる賢いやつなんだけど、どうもね、どうもCPUの温度が取れなかったのね。特に大きな意味はないけど、温度とかのグラフ見たかったの!
ずっとlm-sensorsにno device!みたいなこと言われてた。突き放されてた…。
けど、やっとlm-sensorsが喋ってくれるようになった!このぼくに!
えと、やり方はね、はいこれ。Intel Macだと、applesmcを入れないとダメダヨーとのこと。System Management Controller。
applesmc入れて、/etc/modulesにapplesmc追加して、muninにplugin(sensors_)入れて、なんやかやしてreboot。
で、ちゃんとdるでる。temp1とtemp2で10℃弱差があるのはなんでかわかんないけど、グラフ出るデルっ!もうそれだけでいい!
で、
ついでにSpeedStepの有効化もしてみた。acpi-cpufreqをロードするやつ。とりあえず様子みてる感じ。ロードアベレージ高い?
これって各コアで動作周波数に差がでたりするのね。なんか、へーって感じ。



パソコンのゴミ箱を空にしてしまう癖がある。
なんか作業して一息つくと、手が勝手にゴミ箱を空にする。無意識。
キーボードショートカットじゃなくて、ゴミ箱を右クリックして空にしてる。Windows使ってた頃から変わらない。
んで、たまにおねえちゃんのMacBookを使う機会があったりなかったりあったりするんだけど、ついついゴミ箱を空にしてしまう。ついついというか、「手が勝手に」なんだけど。
おねえちゃんのMacBookは多分いつもゴミ箱にゴミが入ったままであることが多いんだと思う。おねえちゃんのMacBook使う度に、おねえちゃんに「あ、空にしたでしょー」と言われてしまう。怒られてるわけじゃないけど。
そんなときも Time Capsule があれば安心!手が勝手に消しちゃったファイルもほら元通りに!ぼく使ってないけど!

ぼくはWifi経由で Time Machine 使ってます(手動で)。

まぁ、なんだ、その、あれだ…。…欲しい。
とは思うものの、iPhone3Gを手にしてまだ1年も経ってないし、そもそもまだコイツに飽きとか感じてないからまだいいかな。コンパスとVideoには惹かれるけども。
MacBookもね、まだバッテリー爆発してないから買い替える理由が薄いんだよなぁ。バッテリーパンパンに膨らんでるけどけどまだ元気に平気に動いてるし。Mac miniと作業分担してるから大抵の場合パワー不足を感じることも無いしね。
まぁ、こんなこと言っても買えないのは、ぼくの懐事情が壊滅的だということが一番の理由なんだけど。
働いたら買お!働いてお金できたら買お!
でねその、WWDCのKeynoteスピーチ見てて思ったんだけど、機能の実装のされ方って重要よねーって。また改めて思った。機能の有無と同じくらい重要。
多分iPhone3G Sで追加された機能って他のケータイでも同じことが出来ると思うんだけど(Video撮るとか、オートフォーカスとかいろいろ)、Appleのやりかたはとことんニクいよね。VideoのTrimとかさ、もうサクッと使えるようにできてる。コピペにしてもさ(そもそもよくコピペコピペって言われてるけど、みんなケータイでそんなにコピペすんのかいな)。サクッと使えないんじゃ「機能」じゃないと言わんばかり。
まぁ悔しいけれど、Appleはスゴいなぁと。違うとこで闘ってんだなぁ。
追記:
Unibodyの13インチMacBookがProになっちゃったからMacBookはWhiteのみになっちゃったね。んでMacBook Airはあんまりピンとくるようなモデルチェンジなし(だよね?)。
ってことでMacBook AirとMacBookが統合されて新しいモデル(MacBook)が出るんじゃないかなーと予想。Snow Leopardリリース時とか。
ずうっと前からMacBookのファンが異常に回りまくってるのが気になってたのね。アイドルでCPUの温度が55℃超えてた。なんか作業してたら60℃をうろちょろする感じでファン速度はMaxだった。ハハハ、元気ないい子だ!なんて言いながらね。
でも、おねえちゃんの使ってるMacBook(ぼくのと全く同じモデル)は静かなんだよなぁ。なんかおかしいよなぁ、買った頃ってこんなじゃなかったよなぁと思いながら使ってたんだけど、今日やっと重い腰上げてMacBook分解→掃除+CPUグリスを塗り直した。
そしたらさ、アイドルの温度が50℃切った。なんか作業しててもファンの速度は最低速。静かなのがちょっと不安に感じる。
それと、分解するときに気付いたんだけど、もうバッテリが爆発寸前な感じ。前から膨れ上がってたんだけど、ポリカーボネートの部分が剥がれそうなくらい膨れてる。これでも無償交換にならないのかなぁ。爆発したら無償交換になるのかなぁ、わくわく^^
追記:
掃除やらなんやらを終えて、さぁ元に戻そう!ってとこでネジがひとつなくなっていることに気がついた。「わーん>< ないない!ないよー!」と言いながら30分ほど部屋をひっくり返しながら、ちいさなちいさなネジを探してた。
見つかった。
天板の上の方に引っ付いてた。中に磁石入ってるもんね…。
ssh foo@bar と ssh ssh://foo@barってどう違うの?前者では繋がるのに後者では繋がんない(公開鍵認証でもパスワードでも)>< sftpも同じく。
「何はなくともssh」と悉く口にしてきたのにこの有様…。
あと、EspressoのSFTP接続で公開鍵認証は無理なのかな…。こっちはパスワードだといけるんだけどなぁ。Codaはキーチェーン使ってさくっと接続できるのに、こっちはキーチェーン使ってもダメだし。なんかもうよくわかんないな。
コンピューター、ムズいです><
追記:
CyberDuckのNightly Buildの最新版(今んとこ4600)をインストールしたら、エディタにEspressoが使えるようになってた!スマートじゃないけどこれは快適。Codaみたいに使わなくてもこうやってエディタとして使えばいいんだよね。エディタ部分は非常に優秀な印象(まだあんまり使ってないけど)。
まぁMacFUSE+sshfs使えばCyberDuckとかなくてもなんだってできちゃうんだけどさ。いや、うん。
えー、一冊…。
奥田 英朗 – 空中ブランコのみ。
伊良部先生、かわいらしいわー。
今月はもうちょい読みます。
あ、それとね。ちょっと紹介。ぼくの使ってる読んだ本管理アプリケーション。Books。for Mac OS Xね。
Macのカメラでバーコードを読み込ませると、Amazonから書籍情報を取ってきて記録してくれます。ジャケとか出版社とか出版日とかページ数とかね。管理するのに面倒臭いことが少ないのはいいね。ものぐさなぼくでも使えます。読み終わったらカメラでピッとやるだけ。
Web Server版もあるんだけど、それもMac版のみのようなのでノータッチ。